ルミセフ®薬剤費シミュレーター
STEP.{{index+1}}
{{item.title}}を選択してください
薬剤費シミュレーション結果
シミュレーション条件 
- STEP.{{index+1}}: {{getLabel(key,item)}}
{{item[0]["投与間隔"]}}ヵ月
処方の場合
1年目
の最終的な負担金額(目安)は
{{fmtYen(item[12]["実質負担額"])}}円
2年目
の最終的な負担金額(目安)は
{{fmtYen(item[25]["実質負担額"])}}円
赤字・・・高額療養費払い戻し対象
| 投与期間 | 本数 | 窓口支払額 | 還付金額 | 患者さんの 実質負担額 |
|---|---|---|---|---|
| {{addMonthsFromNow(obj['月数'])}} | {{obj['本数']}} | {{fmtYen(obj['窓口で支払う医療費'],"円")}} | {{fmtYen(obj['還付金額'],"円")}} | {{fmtYen(obj['実質負担額'],"円")}} |
{{3+1-n}}ヵ月
処方の場合
1年目
の最終的な負担金額(目安)は
------円
2年目
の最終的な負担金額(目安)は
------円
-
STEP.{{index+1}}{{getLabel(key,item)}}
1. 警告
- 1.1
-
本剤は結核等の感染症を含む緊急時に十分に対応できる医療施設において、本剤についての十分な知識と適応疾患の治療に十分な知識・経験をもつ医師のもとで、本剤による治療の有益性が危険性を上回ると判断される患者のみに使用すること。
本剤は感染症のリスクを増大させる可能性があり、また結核の既往歴を有する患者では結核を活動化させる可能性がある。また、本剤との因果関係は明らかではないが、悪性腫瘍の発現が報告されている。治療開始に先立ち、本剤が疾病を完治させる薬剤でないことも含め、本剤の有効性及び危険性を患者に十分説明し、患者が理解したことを確認した上で治療を開始すること。[8.1-8.3、9.1.1、9.1.2、15.1.3 参照] - 1.2
- 重篤な感染症
ウイルス、細菌及び真菌等による重篤な感染症が報告されているため、十分な観察を行うなど感染症の発症に注意し、本剤投与後に感染の徴候又は症状があらわれた場合には、直ちに担当医に連絡するよう患者を指導すること。[8.1、11.1.1 参照] - 1.3
- 本剤の治療を開始する前に、適応疾患の既存治療の適用を十分に勘案すること。[5.1-5.3 参照]
2. 禁忌(次の患者には投与しないこと)
2.1 重篤な感染症の患者
[症状を悪化させるおそれがある。][9.1.1 参照]
2.2 活動性結核の患者
[症状を悪化させるおそれがある。][8.2 参照]
2.3 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
※ルミセフ薬剤費シミュレーターは、アプリとしてインストールできます
2026年1月作成
KKC-2026-00019-1
ルミセフ®薬剤費シミュレーター
ルミセフ®の治療を受けた場合に想定される自己負担額を、
高額療養費制度を考慮してシミュレーションします。
高額療養費制度を考慮してシミュレーションします。
※シミュレーション結果は、あくまでも目安です。
- 2025年10月時点の情報(高額療養費制度や薬価)に基づき作成しています。法令等の改定により、制度が変更される場合がありますので、ご注意ください。
- 本シミュレーターで表示される結果は、標準的な治療間隔(初回、1週後、2週後に皮下投与し、以降、2週間ごと)で注射する場合の薬剤費の一例です。
- 実際には、医療機関や治療(検査など)内容によって金額が異なります。
- 本シミュレーターの試算で、高額療養費制度による還付がない場合であっても、他の疾患の治療にかかった医療費との合算などで高額療養費制度の適用を受けられる場合があります。
- 院外での自己注射は、在宅自己注射の導入前に、入院又は2回以上の外来、往診若しくは訪問診療により、医師による十分な教育期間をとり、十分な指導等が終了した場合とされています。
- 加入されている健康保険や利用している医療費助成制度等によって、高額療養費制度におけるご利用条件や支給金額が異なります。詳しくは市区町村や加入している健康保険の窓口にお問い合わせください。

