KYOWA KIRIN

このサイトは、日本国内の医療関係者(医師、薬剤師、看護師、技師・技士等)を対象に、弊社が販売する医療用医薬品を適正にご使用いただくための情報を提供しています。国外の医療関係者、一般の方に対する情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。
このサイトのご利用に際しては、協和キリンメディカルサイトのご利用条件が適用されます。

学会共催セミナー

  • 第57回日本小児腎臓病学会学術集会 ランチョンセミナー 4

    2022年5月28日(土)11:50~12:50

    ハイブリッド開催(現地開催とWEB配信)
    遺伝性腎疾患から腎糸球体・尿細管を考える
    座長:
    琉球大学大学院医学研究科 育成医学(小児科)講座 教授
    中西 浩一 先生
    演者:
    神戸大学大学院医学研究科 内科系講座小児科学分野 教授
    野津 寛大 先生

    共催:第57回日本小児腎臓病学会学術集会 / 協和キリン株式会社

    ※WEB視聴ご希望の方は学会HPをご参照ください。


    学会HP ※外部サイトに遷移します

  • 第95回日本内分泌学会学術総会 ランチョンセミナー 16

    2022年6月4日(土)12:10~13:00

    ハイブリッド方式(現地開催およびWEB開催の併用)での開催
    内分泌疾患に潜む希少疾患
    ~FGF23関連低リン血症性くる病・骨軟化症~
    座長:
    奈良県立医科大学 糖尿病・内分泌内科学講座 教授
    髙橋 裕 先生
    演者:
    大阪公立大学大学院医学研究科 代謝内分泌病態内科学 准教授
    今西 康雄 先生

    共催:第95回日本内分泌学会学術総会 / 協和キリン株式会社

    ※本セミナーはWebでのLive配信をいたします。
    ※ランチョンセミナー現地会場は整理券制です。
    詳細は学術総会HPをご確認ください。


    学会HP ※外部サイトに遷移します

製品コンテンツ

  • クリースビータ ケースレポート

    • クリースビータによる加療を開始した腫瘍性骨軟化症の一例

      クリースビータによる加療を開始したFGF23関連低リン血症性くる病・骨軟化症の一例

    2021年10月公開

  • エキスパートに聞く~クリースビータ Clinical Question~

    • クリースビータ投与中の小児のFGF23 関連低リン血症性くる病(腫瘍性骨軟化症を除く)患者さんの「増量」について教えてください。

      小児のFGF23 関連低リン血症性くる病でクリースビータの用量を調整する際に、注意すべき点について教えてください。

      クリースビータ投与後に血清リン濃度が基準下限値を上回りましたが、血清アルカリホスファターゼ(ALP)濃度が目標値に到達しません。どのようなことが考えられるでしょうか?

      クリースビータの作用機序について教えてください。

      現在、成人患者さんにクリースビータを使用しています。クリースビータ投与後、血清リン濃度が思うように上昇しません。どのような理由が考えられるでしょうか?

      クリースビータ投与後、FGF23を測定した方がよいでしょうか?

    2021年12月更新

疾患関連情報

FGF23関連低リン血症性くる病・骨軟化症

冊子・資材

医療費助成制度について

FGF23関連低リン血症性くる病・骨軟化症

おすすめ情報

  • おすすめ情報は、協和キリンのウェブサイトにおける個人情報の取扱い方針に基づき、お客様が閲覧したページのアクセス情報を取得し、一定の条件に基づき自動的に表示しています。
    そのため、現在ご覧いただいているページの情報との関連性を示唆するものではございません。

くすり相談窓口

弊社は、日本製薬工業協会が提唱するくすり相談窓口の役割・使命に則り、くすりの適正使用情報をご提供しています。
弊社医薬品に関するお問い合わせは、下記の電話窓口で承っております。

フリーコール

0120-850-150

受付時間 9:00~17:30
(土・日・祝日および弊社休日
を除く)

※新型コロナウィルスの感染予防・感染拡大防止を全社方針として徹底していくことから、お電話が繋がりにくい可能性があります。

※お電話の内容を正確に承るため、また、対応品質の維持・向上等のため通話を録音させていただいております。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ