KYOWA KIRIN

このサイトは、日本国内の医療関係者(医師、薬剤師、看護師、技師・技士等)を対象に、弊社が販売する医療用医薬品を適正にご使用いただくための情報を提供しています。国外の医療関係者、一般の方に対する情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。
このサイトのご利用に際しては、協和キリンメディカルサイトのご利用条件が適用されます。

がん・血液領域

※掲載されている内容やご監修の医療関係者の皆様のご所属などは作成当時のものとなります。
現在と異なる場合もございますが、ご了承いただきますようお願いいたします。

おすすめ情報

  • おすすめ情報は、協和キリンのウェブサイトにおける個人情報の取扱い方針に基づき、お客様が閲覧したページのアクセス情報を取得し、一定の条件に基づき自動的に表示しています。
    そのため、現在ご覧いただいているページの情報との関連性を示唆するものではございません。

くすり相談窓口

弊社は、日本製薬工業協会が提唱するくすり相談窓口のポリシーに則り、くすりの適正使用情報をご提供しています。
弊社医薬品に関するお問い合わせは、下記の電話窓口で承っております。

フリーコール

0120-850-150

受付時間 9:00~17:30
(土・日・祝日および弊社休日
を除く)

※新型コロナウィルスの感染予防・感染拡大防止を全社方針として徹底していくことから、お電話が繋がりにくい可能性があります。

※お電話の内容を正確に承るため、また、対応品質の維持・向上等のため通話を録音させていただいております。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ

ロミプレートを適正に使用するためのポイント -免疫抑制療法未治療の再生不良性貧血に対するロミプレートの臨床成績より- 動画_ジーラスタ ボディーポッド誕生までの軌跡
-ジーラスタ ボディーポッドを適正に使用するための注意点やポイント-
ジーラスタ ボディーポッド 製品紹介 ジーラスタ 製品紹介 ロミプレート皮下注250μg調製用 製品紹介 ジーラスタ®ボディーポッド 装着のポイント
-安全に正しくご使用いただくために-
ジーラスタ®ボディーポッドを使用されている方へ
-装着後~取り外し時の解説-【患者さん向け動画】
ジーラスタの有効性・安全性 健康成人を対象とした造血幹細胞の末梢血中への動員に関する第Ⅱ相臨床試験(用量反応試験) リーフレット 外来化学療法の負担軽減におけるジーラスタ皮下注3.6mgボディーポッドの役割 日本人乳がん患者における化学療法中の発熱性好中球減少症(FN)管理の現状 外来化学療法の負担軽減におけるジーラスタ®皮下注3.6mgボディーポッドの役割 高齢者DLBCLの治療戦略とFNマネジメント ジーラスタ皮下注3.6mgの使用方法 ロミプレート皮下注250㎍調製用「調製方法の実際」 慢性ITP治療におけるロミプレートの役割 リツキシマブBS点滴静注「KHK」希釈調製・投与方法 リツキシマブBS点滴静注「KHK」希釈調製・投与方法 ロイナーゼ注用の投与液の調製方法 患者ごとの苦痛を理解し、最適な疼痛治療を選択するために